パチスロで勝つ方法

パチスロ歴10年の管理人がボランティアでスロットで勝つ方法を教えるサイトです。
運よくこのサイトへ来られたあなた。このサイトの存在は他言しないで下さい。あまり広がるとあなたも私も稼げなくなりますので。
今回この方法の公開にいたっては、少しぐらいいいかという、気まぐれですので既サイトは気が変わり次第、閉鎖します。

オカルトに聞こえる内容もありますので、信じるか信じないかはあなた次第です。が、なんせタダなので見てみても損はないでしょう。

現に管理人は年に平均70万円は勝っています。月にすると約6万円です。
な~んだその程度か、と思うかもしれません。しかし実際、自称プロの人が「月に何十万も稼いでいる」などの事を聞きますが、はっきり言って現状の機種では 不可能 でしょう。しかし、私程度の勝ち額であれば安定した成果を出すことが可能です。

ちなみに巷で見かける「パチスロ攻略 直撃打法」等の類なるものは論外です。そんな攻略法は存在しません。その他、天井ハイエナのみ打つという方法もありますが、実際おいしい台というのはそう簡単に落ちている事などほとんどなく費用対効果が合わないでしょう。あくまで島を歩くときにはチェックをし、落ちてれば打つくらいのプラスアルファで見ておくのが得策です。

ではそろそろ、オレ流パチスロで勝つ方法を書いていきますが、名前の通りあくまで我流の方法なので、あなたが実践で結果が出ずとも一切の責任は負いません。

パチスロで勝つために意識しておくこと

パチスロで勝つ方法①スロットに「設定」はないと思え

これは非常に重要です。スロ雑誌等には勝つためには高設定や設定6を狙う等の方法ばかり載っていますが、そんな事を繰り返していても一生勝てません。ある程度の歴がある人なら分かっていると思いますが、「4000回転までは6並みの確率で出ていたのに急にハマりだし、全ノマレしてしまった。」「全然当たらない台をやめたら次に座った人がバカ出し。」こんな事は日常茶飯事ですよね。つまり、高設定さえつかめたら勝てるという発想はいいカモです。スロットに設定があるという考え方を捨てましょう。

パチスロで勝つ方法②波をつかめ

①を見られて、じゃあどうしろって言うんだよ。と、思うかもしれませんがその答えが「波をつかめ」です。そう「波」なのです。スロットは「出す出さないの波」が あえて 生まれるように作られているのです。そのタイミングをつかむこと、作ること、続かせること、がいわゆるオレ流攻略法です。

パチスロで勝つ方法③遠隔は存在する

最近噂されている通称「顔認証システム」はまずありえません。はっきりいってそんなコストのかかる装置を付けてまで管理しようとはしませんからね。あれはいわゆる被害妄想が作った行き過ぎたデマです。ただし、簡易な遠隔は存在すると思ってください。島単位や台にピンポイントで出す、出さないの命令を送ります。しかし、実際すべてのパチンコ屋がやっているわけではありません。これは見極めが必要ですが、そういう店は半年に一回のペースで行きましょう。まず勝てます。

パチスロで勝つ方法④勝率は3割5歩でOK

6割5歩の日数が負けでもトータルでプラスにするという事です。熱中していると気付かない簡単な道理。それはスロットは負けるようにできているということです。巨大な設備投資、巨大用地の地代、従業員の給料、広告費など運営していくための膨大な経費は、全て台横のコインサンドから集められる、諭吉っちゃん、野口っちゃんたちで、それ以外でもそれ以上でもありません。それを考えれば9割9歩負けるようになっています。その中で勝とうというのですから毎回行って毎回勝つなどというのは実に甘い考えです。「負けは多く、小さく」「勝ちは少なく、大きく」です。

実践~準備編~

では、いよいよ本題に入りましょう。上記にあるように攻略法とはスロットの「波」を利用します。ここではまず打ち出す前の準備についてです。勝負は打つ前からある程度決まっているのです。

パチスロで勝つ方法⑤朝一は行くな

気になる新台が入ったり、丸一日予定がなかったり、給料日後やボーナス後は朝一から気合いを入れて打ちたくなりますよね?しかし、朝一は行ってはいけません。基本的にスロットは入電後約6時間~11時間に掛けて噴く波がきます。例えば10時開店ですと4時~9時までです。特に入電後すぐの午前中に関しては確実に噴く可能性は低く、当たりが重くノーヒットで終わるなど一気に負けフラグということも少なくないでしょう。その理由として、朝一からそのホールへ足を運ぶ客は、言い方は悪いかもしれませんが「ホールお抱え中毒者」として扱われるからです。そういった客はもうそのホールへ来ることが当たり前になっており、「勝とうが負けようがどのみち通い続けるだろう。だから、わざわざ出す必要もない。」となり、ケツの毛までむしりとられることになります。もうひとつの理由に午前中には来客数も少ないので出したとしても見せ台効果が薄いのです。こういった店側の都合がメーカーまで派生してゆき、台が作られています。

パチスロで勝つ方法⑥爆発タイムを狙え

これは④ですでに言っていますが入電後6~11時間が爆発タイムです。できる限りこの時間帯に足を運びましょう。

パチスロで勝つ方法⑦爆発した後の台は打つな。

いよいよ台選びに入りますが、台選びはこれだけです。「爆発した後の台は打つな。」。一撃約3000枚以上出した台が空いたとしたら、高設定かもと打ちたくなるででょうがNGです。基本的に台が噴く波は一日一回です。ここからはたいてい勝つことはありません。打ち手が代わるとレバオン、ボタン停止の一定の周期が変わりますよね?その瞬間波も変わります。だったらそれ以外どれを打てば良いの?申し訳ないですが分かりません。打てばすぐ当ったり、爆発したりするか分かれば苦労しません。まずは、この方法を守り選択数を絞ってください。後はお任せです。

実践~打ち方~

ここから本題の打ち方に入ります。

パチスロで勝つ方法⑧一つの台に11k以上入れるな

ここから「k」を使わせてもらいます(1k⇒1000円)。さて、台選びが終わりましたら打ちだしてみましょう。できるだけレバオン・ボタン停止を一定のペースで。もし11k使って当らなければ即移動です。これの意味はあなたと台の波長があっていないからです。10kごとに波が少し変わりますので、そのあとの1kでも当らなければやめましょう。最大でも11kなので早い分には台移動してもOKです。4号機時代には腰を重くして1台を打ち続けることが大事でしたが、現況ではフットワークを軽くして動かなければなりません。あなたの波長にあった台を探すのです。

パチスロで勝つ方法⑨ボーナス後150gでヤメ

ボーナスを引けたら150g回し、引き戻しがなければヤメます。上にも書いたように勝ちは大きくなければなりません。そのためには爆発する波をつかまえなければなりませんが、爆発の波に乗ればボーナス間150g以内にボーナスかARTを引けるでしょう。150gスルーすればとりあえず空振りしたと思ってください。

パチスロで勝つ方法⑩ART・ボーナス連に入ったら間を置くな

さていよいよ波に乗れる契機が来れば、ここで波を続かせる事が重要です。ART・ボーナス確定後は一息つくためトイレに行ったり、ジュースを買いに行ったりしたくなりますが、ここではノンストップで打ち続ける事が超重要ポイントです。一旦、間を置くとせっかくのあなたの波長との波が終わってしまいます。大きな上乗せがあっても同じです。とにかく出ているときに間を置いてはいけません。どうしても席を外す時はホッパーエラーの際かボーナス確定画面の時にしましょう。また、波に乗った際は演出をカット、カットで回転速度を上げてください。波が止まる契機に時間もあります。ちんたら打っててはショボ出しで終わってしまいます。いかに波に乗った時に伸ばせるかが重要です。

今回はここまでにしておきます。まだまだ必要な手順は有りますが、ここまでの内容をしっかりとこなせばあなたも必ず勝ち越し続けることができるでしょう。